カテゴリ:たべもの( 4 )

マンゴージュース

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こんなところにゴシちゃんが・・・・・
キューバ産 ハートマンゴー果汁100%、のーこーです。
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by kimunegosiki | 2007-03-17 20:18 | たべもの

梅ドリンク その後

b0035015_050558.jpgもうこんなになりました。
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by kimunegosiki | 2005-06-16 00:51 | たべもの

アボカドは毒か?

’80年代上半、一世を風靡したアフガンのオーナーが、愛犬誌にコメントをしていたのが印象に残っている。一文を引用する。
『森のチーズと言われる「アボカド」を一日一個食べますが、一個450円の値段と熟し方が問題で、市販のものは固いと食べません。これは被毛に良い影響を与えます』
日本ではまだハイカラなトロピカルフルーツだったろう年代と、成犬でアメリカから輸入された犬ということで、元のオーナーブリーダーのアドバイスか、米ショードッグ界の隠れた常識だと思われる。これが私のアボカドについての第一印象。
アボダームというドッグフードにはアボカドの果肉が配合されている。
鳥に関する書籍やサイトで、アボカドは毒性があっていけないという事を知ったとき、私は単純に「鳥にはいけない」のだと信じた。

ところが先週末テレビでニューカレドニアの番組を見ていると、アボカドの果肉は栄養価が高いが、皮と種子には毒性があると言う。(余談:日本では昔ワニナシと言われた。ジェームスボンドの書籍の翻訳にそういう記載があった。アボカドは現地で“たまたま”の意味だとか)
「アボカド 毒性」で検索をかけてみると、犬・猫等のペットに与えてはいけない食べ物としていくらでもヒットするのだが、逆を考えれば、鳥にアボカドの果肉を与えても、全く害がない可能性だってあると思う。海外の鳥の書籍にアボカドに関する記載があるのか?日本の書籍に誰が最初に書いたのか?それ以降の文献は、全部それの子引き記事??

犬にニンニクを与える件も、また同じ。毛吹きがよくなると信じて、一日にニンニクの玉3つ食べ続けさせられていたコリーは、貧血で歯茎が真っ黒だったらしい。ニンニクは量が過ぎると貧血を起こし、更に過ぎると視力に障害を起こすらしい。それを指摘した審査員は、当時の日本の本を全部調べても載っておらず、海外の本を調べ、ようやくデンマークの文献に見つけたという。更に千年前くらいに書かれた中国の古典で、漢方薬の本に詳しいことが書かれていたと書いていた。しかし少量だったらうりざね(条虫)は降りるし、毛つや色素だってよくなるし、キムチを与える実験をしたマウスが大変なスタミナを発揮したというではないか。キムチは関係ないか?
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by kimunegosiki | 2005-06-08 00:08 | たべもの

梅ドリンク

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梅を衝動買いしたのは、とっさにこの空きボトルを思い出したから。
紀州のなんこう梅が2kgで¥990- 。上白糖を振りかけただけで、漬け込むのに一ヶ月くらいかかるでしょうか? 水やサイダーで割ったら、美味しい梅ドリンクの出来上がり~。
1つの入れ物に、丁度1kgの梅が入ります。

一日経過・・・水分が出て、砂糖がザラメ雪状態になったので、上から追加する。
6月8日・・・・更に梅のエキスが出てきた。蓋を開けると、むせかえるような濃厚な香りに、酔いそうです。
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by kimunegosiki | 2005-06-07 00:37 | たべもの