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水浴び

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水入れの縁につかまり泳ぎしたり・・・

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容器の外で転がったり・・・・

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水浴びするだけでも、大忙しだね。

だけど水浸しになるだけで意味ないから、
縁にクチバシでつかまって、バタ足するのは止めて・・・・
それにあんた、水浴び中にウンコしてるやろ・・・絶対!
    パナちゃんに飛び蹴りくわすのも、乱暴すぎるのですけど・・・ガーラやん!
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by kimunegosiki | 2005-09-30 14:42 | インコ

後頭部

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頭を下げたガーラの、後頭部から背中にかけて。
何の意味もないのっぺらぼうながら、私の触りたいツボを刺激する写真なんですが、普通はあまりお目にかかるアングルではないと思って(苦笑)

ガーラとパナの胸とエリのオレンジ色は、これほどかように違います。それは雌雄の差という訳でもないみたい。2羽はニュージーランドの同じ繁殖場から、時期を別にして輸入された鳥なのですが、花と一緒に来日した6羽のアカエリ達は、皆同じような胸の色で、エリの濃淡だけ差異がありました。その時私は、殆どエリが黄色といっていい個体を選び、「ニセアカエリだねぇ」などと言いながら持って帰ったのですが、ヒナ換羽を経てエリは赤く変わり、DNA鑑定の結果、性別は牡だと分かりました。6羽を全部揃えて見ることが出来たのは、幸運だったと思います。
牡のガーラの時は、輸入予定の情報を偶然知る事が出来て押さえたのですが、見ることが出来たのはガーラ1羽でした。私の為に、「一番色の赤いのを残しておいた」と言われたので、そうだったんだろうなーと思っておきます。
ガーラの発色でもう一回り大きなサイズのアカエリ、それが理想です。このガーラの方を、キンバリータイプと言うのだろう・・・・と、勝手に思っています。
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by kimunegosiki | 2005-09-28 23:20 | インコ

新製品ネクター

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ベタファームの新製品・ライスフォーミュラーを与えてみる。
パッケージの説明によれば、ドライでも水に溶いてでもよいようです。
鳥に与える前に人間が味見をしてみると、粉末よりやや顆粒に近い状態の形状で、甘みは余り無くて『体にはよいけど余り美味しくない健康食品』みたいな印象だった。
その事態を踏まえると、想定範囲内の結果と言えなくもないが、取りあえず餌入れまでは飛んで来ても良さそうなのに(彼らの嗅覚は結構鋭いかもしれない、花から花へ旅する放浪者たる所以かも)全ての鳥の反応は非常に薄いものでした。

半日経っても餌入れの中身は殆ど減っておらず、激しい抗議の声で迎えられた。家での常食、プリティバードのローリー専用ペレットを混入させると、否応無く幾らかは食べていたが、クイコローリーや乳酸菌(結構甘い)を加えて与えても、喰い付きはそんなによくない。
水に溶けばまずまず食べていたが、時間の経過と共に上澄み水の下に完全に沈殿してしまうので、基本的にドライフードとして与えるべき食品のようです。

鳥が好んで食べるかどうかの一点が、餌の良し悪しの基準ではない筈だが、継続して与えるのに躊躇する結果ではあった。
とはいえ現在ベタファームのネクターペレットを与えている人―手間をかけてペレットをすり潰している人もいると聞く―には、新しい選択になる可能性は高いと思う。
【ペレットを混ぜて与えるうちに、比較的短時間で馴れてくれました。多分一週間以内。現在は朝ペレットと半々に、餌入れの中で混ぜないように分けて盛り付けると、フォーミュラーの方からなくなります。前言撤回、ネクターペレットは廃棄量が多く不経済なため、ライスフォーミュラーとプリティペレットのブレンドというスタイルで継続していく予定です。それにネクターの水溶きを付属的に与えます】

※家のコシジロインコは、最初ショップに居た頃、ベタファのネクターペレットを喜んで食べていたのが、ゴールデンローリー(ドライネクター)を与えると、ペレットを食べなくなり、プリティバードに慣れると、ゴールデンローリーを食べなくなり、その時点でネクターペレットを与えると、餌入れの外に全部掻き出してしまい手が付けられなくなってしまったので、そういう事態を望まない人には、好きな餌に“完全に”切り替える事はお勧めできません。


――製品紹介――
ベタファーム golden lori riceformula
新しい低脂肪フォーミュラー
(フォーミュラーとは本来餌という意味合いで、特にヒナ用途という訳ではないそうです)

添加色促進物質(with added colour enhancers)
全てのロリスとロリキートの理想

指図書き
ドライ:ゴールデンローリーライスフォーミュラーは、全てのロリスとロリキートの乾燥食として供給されます。毎日汚れた食物を取り除きます。

ウェット:水をゴールデンローリーライスフォーミュラーに加えることで、適当な調和の湿ったミックスを作れます。毎日空にして、全てのウェットフード容器をきれいにします。


ゴールデンローリーライスフォーミュラーは、完全な食物です。他の食事の美味と栄養は、ゴールデンローリーライスフォーミュラーの追加によって改善されます。

メモ:ゴールデンローリーライスフォーミュラーは、全てのローリーとロリキートの特定の栄養的な必要条件を満たすようにできている押出成形された完全な食餌です。
健康的なオーストラリアの穀物と優良品添加物だけを使って製造されます。
低脂肪分に処方されます。高度に利用可能な蛋白質レベルとグルコースと味覚とエネルギーのための蔗糖(砂糖)。
これは、ローリーとロリキートが食べるために考案された食餌です。

一般分析:最小粗蛋白質15%
     最小粗脂肪4%
     最大繊維5%
     最大塩0.5%

成分:大豆、米、オート麦、小麦、砂糖、植物油、オオバコ外皮、ビタミンとミネラルから製作されます
貯蔵:30℃の下の乾燥した場所に貯蔵する。


価格:お試しサイズ 300円
   450g    1200円
    2kg    4350円


With added colour enhancers
Ideal for all loris and lorikeets

Directions
dry:Golden lori riceformula is fed as a dry food for all loris and lorikeets.Remove contaminated food daily.

Wet
By adding water to Golden Lori Rice Formula a wet mix of desired consistency can be made.
Empty and clean all wet food containers daily.


Golden lori riceformula is a complete food.
The palatability and nutrition of other feeds will be improved by the addition of golden lori rice formula.

General analysis
Min crude protein 15%
Min crude fat 4%
Max fibre 5%
Max salt 0.5%

Ingredients:Manufactured from soybean
rice, oats, wheat, sugar, vegetable oils, psyllium husk, vitamins and minerals

Storage:Store in a dry area below 30℃

Golden Lori Rice Formula is a fully extruded total diet designed to meet the specific nutritional requirements of all Lori's and Lorikeets.It is manufactured using only wholesome Australian grains and fine quality additives, and formulated to have a low fat content, high available protein levels and glucose and sucrose (sugars) for both taste and energy.This is the diet Lori's and Lorikeets evolved to eat!


b0035015_14162092.jpg更にもう一点、バードケアカンパニーというイギリスのメーカーの、ゴールデントロピックローリーネクターの試供品を、くろあき様が郵送して下さいました。興味はあったものの、取り寄せまではしなかったろうと思うので、有難かったです。
こちらは水に溶く用途なので、使用説明にある通りの、正確な分量の水でパウダーを溶いてみましたが、むらなく溶くために、充分攪拌する必要がありました。
ポタージュ若しくは中華あんかけ状の液体になります。自然な甘さで鳥も好んで食べる様子でしたが、これまでのエサにない粘りにやや戸惑ったり、クチバシについた餌を振り払いながら食べる鳥もいたので、多少散らかされてしまいました。(アカエリだけが何の気も使わず普通に食べていました)最高の食いつきでなかったのは、あまり空腹状態でなかったからかも知れないので、時間を置いて他種のネクターとの喰い合わせ、乾燥状態で与えてみての比較をしてみるつもりです。

バードケアカンパニー サイト内での製品紹介は、下記UPLにあります。
トロピックローリーネクター
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by kimunegosiki | 2005-09-27 14:09 | インコ

珍獣?

これ な~んだ?
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以前『黄金の猿』が生まれた船越山モンキーセンターに出没する、色変わりの日本鹿です。
四白大流星で、遠目に見ると子馬のようです。

b0035015_2271942.jpg奈良公園には、アルビノ個体も何度か観察されているようですが、アルビノは一般に赤目なんですが、この鹿は、ブルーの目の色をしていますね。アルビノ鹿は、他の鹿に苛められて死んだものもいるようですが、この鹿も普通とは違うから仲間に混じって生活することが出来ず、安全な餌場へ寄ってくるのでしょうか。もしかしたら、視力や聴力に問題があるのかも知れません。

ブルーアイは、犬ではシベリアンハスキーや、ブルーマールのシェルティやオーストラリアンシェパード、ウェリッシュコーギーカーディガン、ワイマラナーなどに見ることができます。色を薄くする希釈遺伝子の影響だそうです。難聴や失明になる可能性もあるそうです。
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猫の場合、白色で青い目の子は、耳が聞こえない事が多いと言われています。縁起がよいと言われる金目銀目(オッドアイ)も、青い目の側の耳が聞こえないのだとか。ハスキーやシェルティにもオッドアイ(バイアイ)は見られます。虹彩の中に青と茶が混じったものは、パーティアイといいます。見た目は、どちらもちょっと神秘的な感じです。
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黄金の猿・ひかりちゃんの実物を、まだ見たことがなかったので、五色仲間のバンブルさんをこんぱまる相生店へ案内がてら大幅に足を伸ばしてみました。ここの猿達は、餌付けされただけで、柵の中に囲われていない野性個体です。昭和36年に開園され、現在約250匹が観察されています。
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一番左にいるのがひかりちゃん。行ったのがちょうど餌付けが終わって休憩中の時間帯だったようで、50mほど先の背中しか見られませんでした。ひかりちゃんもアルビノ個体だといわれています。

b0035015_22532869.jpgおなかが膨れたのか眠そうな猿。
岩にもたれて目を閉じています。

管理人のおじさんは、猿を近くに呼び寄せようと、押し麦と大豆を撒いてくれました。
人間の檻というのがあって、餌はその中からだけしか与えることが出来ません。出入り口の扉から与えることも禁止する張り紙がありました。

きちんとしつけられている為、檻の外で強奪を計る猿はいません。食べ物は持ち込み禁止だったので、持っていたコンビニ弁当を荷物の中に隠し持ちました。

b0035015_22534734.jpg母猿 小猿

グルーミングは、実際にノミがいなくても、コミュニケーションとスキンシップの意味合いで行われるそうです。

b0035015_2253581.jpg一生懸命に毛をかきわけています。
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触れる程の近くを通っても人間には概ね無関心ですが、視線を合わすと挑発されたと感じ、威嚇することがあります。うっかり一頭を怒らせてしまいました。
猿にはガンをつけないように!
スルーしましたが、よそを見ている時に、手で服の裾をはたかれました。

これは支配的性格が強い犬の場合などにも同様です。普通動物は、人間にじっと目を見られることが苦手で、自分の飼い犬でも見ているうちに視線を外します。一点を凝視する見方をする人間に対して、犬は全体像を漠然と見るのだそうです。牧羊犬などの例外はありますが、他所の犬で目を据えてじっと見返してくる犬は、みられることを威圧と見なして攻撃してくる場合があります。

白鹿の事が書かれているブログ
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by kimunegosiki | 2005-09-22 23:41 | 自然観察

昆虫館

ふとした気まぐれで、昆虫館に立ち寄りました。県から払い下げになった町の施設で、しょぼいといえばしょぼい、年季が入って保存状態もあまり良くないように思われたのですが、好きなモルフォ蝶があったので、嬉しくなってしまいました。
虫博士ではないので、解説はありません。

b0035015_2252470.jpgチョウチョの羽で出来てます。
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b0035015_22512698.jpgなるべく蛍光灯の写りこみがない角度で写しています。
b0035015_22513493.jpgモルフォ きれい~
写すのにストロボを使わざるを得ず、実際に目で見た色とは、多少異なってしまいます。

b0035015_2253169.jpgこれでも蛾なんでしょうか?
体のセンター付近がふさふさを良い毛並みで、外側はツヤピカしていて何ともいえません。


b0035015_22514766.jpgまるで翡翠のよう。
しかし私はツヤのある枝豆を連想してしまった。

b0035015_22532467.jpg紙で作ったキリギリス
b0035015_2251139.jpg素晴らしくリアルな竹細工です。

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by kimunegosiki | 2005-09-22 23:01 | 自然観察

むちむち

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本にかかれている通り、これらの鳥は、非常に気取って誇張された動作で、立ち振る舞います。

僅か4ページのアカエリの記事を読みたいために、またバードキーパー誌を買いました。
60ページに満たない雑誌が $10- 近くするなんて高いよ!(フルカラーだけど)
『アカエリゴシキは、同種を含む他の鳥に対して、驚くほどaggressive(積極的・精力的・攻撃的・喧嘩好き)で、他の大部分の鳥は、アカエリが生まれつき持つ威張りちらす個性と、予測不可能な性格による、騒々しくて斬新なふるまいに、怯えるようになる』という一文は、さもありなん・・・という感じである。
しかしこれはローリー全般に共通して言える言葉だろうし、それら全体の中では、ゴシキはむしろ融和性がある方ではないかとい感じます。
ローリー以外の種に関する行動が分からないので、比較論が気になります。現実的な問題として、人に話を聞いたり、洋書を読んだりしか方途がないのか~。もっと英文をすらすら読めればいいのにーって思います。
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by kimunegosiki | 2005-09-21 21:41 | インコ

巾着の所有権

巾着袋の前にたたずむ照島。
b0035015_123676.jpgホームセンターの工作材料製止まり木は、ゴシキ的にちょうど手ごろだったようで、齧り倒した挙句、完全に噛み切ってしまいました。歯ごたえの具合良さか、ケージの横幅一杯に差し渡した長さが、破壊しがいがあったのかは不明である。
もったいないので、短くなった木切れをケージの斜めに乗せるが、よく落下してしまう。
入り口付近に足がかりがない巾着ハンモックに入る時は、どうやっているんだろう?止まり木から飛び移るか、天井から伝って入るか?

昨晩、寝ている筈のキムネの声が、ぎゃぁ ぎゃぁとひと騒動始めたので、「アカエリにいじめられているのか?」と思って見てみると、先に照の入った巾着に、ウルマが押し入って、小突き遭いになっているので、なんだかな~って感じだった。
巣箱を入れたら、2羽並んで入ってくれるのだろうか?(因みに横長で、間に間仕切りがある巣箱の、仕切りより入り口側は、育雛期間中、牡鳥が夜休んだりして使うのだそうだ。仮にそうなったとして、ウルマと照島がどんな顔して入っているかと考えると、何だか笑える気がした。(しかし、牡の方が小さいノミの夫婦だ)

アカエリとの仲は、完全にヒエラルキーが出来上がっている。
現在およそ90cm角のケージに、アカエリ&キムネ計4羽が入っており、対面に2箇所の餌入れを用意している。ネクターや果物や、おやつのドライフルーツ等の好物を入れると、アカエリは2羽並んでなかよく食べられるくせに、それぞれ1羽で、2ヵ所の餌入れを独占してしまう。パナなんぞ、ウルマより細身で、照と遜色ないくらいの体重だし、人間には気が弱くて、知らん顔してないと肩や頭に乗ってこれないのに、キムネに対してはエラク態度が尊大で、憎たらしい。押しの強いガーラの威を借っているのは明らかだ。
私はキムネ贔屓なので、「あんたら、2羽づつ分かれて食べなさい」と、パナかガーラを手で追い払い、つい干渉してしまう。

だが 上には上がいるもので、コシジロのアバサの食い物に対する執着ときたら、アカエリの比ではない。ノビタに噛まれずに済む接し方が分かったのと、アバサがノビタを呼んで寂しがるので、2羽は継続同居中なのだが、これに食べ物が絡むと、アバサの態度は一変!
ネクターは2箇所に分けていれてみた。リンゴは3切れも4切れも入れてみた。ドライフルーツは、ノビタに手渡しで与えてみた。どのようにしても、アバサは“キェーッ”と怪鳥音を発し、ノビタに突進する。ノビタは恐れをなして、もらった餌を取り落とす。三箇所に分けていれたリンゴは、餌入れで一口大急ぎで齧ってはノビタ方向に、普段からは想像できないスピードで飛び移り、奪い取る。そしてくわえたまま、3つ目の場所に移動して慌ててガツガツ・・・・・これを繰り返す。ノビタはおちおちできない。忌々しいことに、そうして全部我が物に独り占めする余り、殆どを糞切り網の下に、落としてしまうイソップの犬が、カゴの鳥に発生する。
頭い~ぃ・・・と感心してホノボノと見ていられない飼いヌシであった。
可愛くなさすぎるので、「こっちでふたりで食べてなさい」と、モルちゃんのケージにアバサを放りこんだら、人間も食事でそのまま忘れてしまい、思い出したのが2時間後であった。
道理で普段より鳴いてると思ってたんだよね。(インコの鳴き声に、無視という武装手段で、日々鍛えているので、気づかなかったよ)
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by kimunegosiki | 2005-09-21 20:40 | インコ

玉虫

b0035015_21222314.jpg早起きは三文の得。
道で死んでいる玉虫を見つけて拾いました。初めて見る訳ではないけれど、それでも珍しいです。とても綺麗な虫でしょう?

そういえば子供の頃、こんな色をした甲虫の羽の部分が開く、時計を貰ったことがありました。ちゃちなオモチャだったけれど。
b0035015_21233078.jpg裏側の色もとても綺麗です。
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by kimunegosiki | 2005-09-14 21:22 | 自然観察

水を浴びれば

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近づくとすぐ寄ってきてしまうので、なかなか写真が撮れません。水入れ周りのトレイも、汚れるだけで殆ど無駄なので、撤去しました。水浴びスタイルは色々のようですが、入ったり出たり止まり木に飛び移ったり大変騒がしく、大人しく入っていないのが、平均的作法です。
水浴びが伝染する傾向はありますが、一羽を引き金に全部が全部入浴するという程ではありません。(Bathing 参照)

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by kimunegosiki | 2005-09-13 01:06 | インコ

ころころ照島

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ちょっと相手をしてやると、受身を取るように、自分からコロンと転がります。面白い~
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不在者投票に行ってきました。今回の用紙は、折り曲げて投入しても中で勝手に広がり、開票の手間が省けるそうですね。折り曲げた用紙から手を離し、「おぉ~ すごいー」と感心しておりました。
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by kimunegosiki | 2005-09-10 21:39 | インコ